経営アドバイス・コーナー
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業務案内

社長様、あなたのご要望は何ですか?

■創業にあたりいろいろと面倒を見ていただきたい

最も困難な創業時を乗り切るためには、やはり経営計画の立案は絶対に必要です。
それも、創業初年度のみならず、その後の5年間も含めた、6か年の経営計画を立案していただきます。

また、資金調達のご支援をしております。
政府系金融機関のご紹介
金融機関に提出する資料の作成
金融機関担当者へ訪問する際の事前アドバイス

■安心して相談できる親身な税理士を探している

毎月の訪問で何でも気軽にご相談いただけます。

税理士をお探しのお客様から一番多くお聞きするのがこのような言葉です。

当事務所はお客様の会社へ毎月訪問いたしますので、いつでも安心してお客様の悩みをご相談いただくことが出来ます。

また、訪問の際には経理処理のチェックを行い、しっかりとフォローいたしますので、経理処理が滞って決算時に慌てることもありません。
そして、経理処理のチェックだけでなく、月次決算、決算予測、翌年の利益計画書の作成までが基本料金に含まれております。会社の発展を数字の面からバックアップしてまいります。

■自社に必要な利益・売上高をずばりと知りたい

まずは毎月ちゃんと月次決算が実践できるような社内の仕組みづくりが必要です。
その後は、変動損益計算書で利益管理に活かし切ります。

難しく考えていただく必要はありません。経営数字が直感でつかめるようになります。

■無駄な税金を支払いたくない

会社に利益が上げれば当然に税金を納める必要がありますが、誰だって無駄な税金は払いたくないものです。

当事務所では、お客様に納得したうえで納税していただくために、決算前に専用ソフトで決算額と納税額を試算したうえで、必要であれば効率の良い節税対策をご提案します。

■経営計画をたてて会社を発展してゆきたい

「先が見えないからつくれない」という言葉。

未来を確実に予測できる人は誰もいません。
しかし、さまざまな条件をもとに仮説を立て、その仮説を検証して、自社の取組みに生かすことはできるはずです。

こうしたら、こうなるだろう!これが戦略です。経営計画をたてることで問題点や課題が抽出されるのです。

■会社の数字の「見える化」を実現したい

自社の利益はどの程度必要ですか?

即答できる経営者の方は5%と言われております。

会計を経営に生かすといっても税務署提出用の決算書では理解しづらいし、問題点の把握が困難です。

そこで管理会計でよく使われる「変動損益計算書」の経営への活用を提案いたします。
また、簡単に部門別に企業の業績を把握することが可能となります。

■書面添付

決算申告書の作成に関し、計算し、整理し、又は相談に応じた事項を記載する書面を提出いたします。

これは毎月月次決算を行い、経営者と会計事務所との意思疎通のうえで提出するものです。
結果として煩わしい税務調査を減らすことになります。税理士としての当然の使命としてこの「書面添付」を実施しております。

■企業を守るための保険加入の提案

人の寿命は決してわかりません。

経営者に万一のことがあれば企業の寿命も危うくなってまいります。

そのまさかに備えるため、企業防衛保険の提案をさせていただきます。

■その他

資金計画や金融公庫からの借入れ計画
助成金の受け方
贈与税・相続税のご相談